
法師のナマ足を無理なく描くにはどうしたら良いか考えた結果、「10巻みたいに奈落(の触手)に頑張ってもらうしかない」という結論に達しました。
アニメ放送時はイベント行くまで奈落×弥勒が最大CPだと思っていました。
呪いかけた側とかけられた側って関係からしてえろいじゃん!みんな基本の大事な設定忘れてない!? と思ってたけど、そもそも法師受け自体少なかったっけ…
まあこの2人でほのぼのやラブラブなんてありえないですが。えろいだけだな。素敵。
好きになるのはマイナーCPばかりなのでメジャーCPにハマってみたいけど、「好き」は変えられるものじゃないしなぁ
映画は2作目が好きです。
里帰りして夢心さま出てくるし、ハチと一緒に行動してるのが嬉しいです。
奈落と法師の貴重な肉体的接触wがあるのも良いですがなにより問題発言がね、風穴がなくなった状態での「今ほど風穴を愛しく思ったことはない」てやつ。
?? 何言ってんの?
なんでそこで「愛しい」って言葉が出てくるのかっていう。
自虐的に言っているにしてもそんな余裕のある状況でもないし、切羽詰まってる時にそのセリフって…どういうことなの…
武器として頼りにしてるとか切り札になるっていうのとは違う意味になるじゃないか、「愛しい」なんて言っちゃったら!
自分の命に係わる呪いなんだからないに越したことはないじゃん意味わかんない!(混乱) と、見る度に悶々としています。
言葉のチョイスおかしいでしょ笑
本当にどういう意図であんなセリフを入れたのか教えてほしい。
カラーで描くと色数少なくても色の調整だけでアホみたいに時間がかかるので、今後はモノクロ多めになると思います。
萌えを形にする方に時間かけたいし、アンチエイリアスなしの方がペン入れしやすいし、グレーで肌影つけるの大好きだしベタで真っ黒にするのも大好きなので楽しいけど、結局トーン選びに時間がかかってしまうという…

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